『オペラ座の怪人』は凄いし、好き。

『オペラ座の怪人』をひたすら愛するブログです。

一気にラストまで。長いです。目薬用意です。

(2幕)
マスカレード
北澤ラウルの久保クリス肩乗せリフト、
3公演共拝見することができました!
力とコツとタイミングの肩乗せリフト、
観てるこちらもドキドキですが、
それぞれのラウルの緊張感も分かり、
出来ない時は無理しない、に限ります。
なので北澤さん、頑張りましたね・笑。

余裕でリフトができるラウルは
今のところ中井さんしか思い付きません。
とにかく中井さん、腕力が異常・笑。
オペラ座屋上で最後クリスを抱き締め
くるくる回るシーンがありますが、
クリスの浮き上がり方がアクロバットです。
と、今さら説明しても中井さんは退団しているので、
もう観るチャンスはなく非常に残念。
オペラ座だけ客演して頂けないでしょうか、中井さん。

そして、4/29オペラ座でお伝えした、基本メインは合唱口パク。
しかし、久保クリスは本気で歌っていて、びっくり感動・・・
このあと「墓場にて」があるんだし、
声帯温存してもいいんだよ、の心配をよそに
一生懸命、素晴らしいニューイヤーの歓びを表現すべく
どこまでもクリスの気持ちで久保さんは歌っている…。
この手を抜かない一生懸命さ、他キャストの士気を
高めていると思いました。

やっとここで、アンサンブルの土居さんを・笑。
グランド・エスカリエ(大階段)向かって中央段右側、
骨組みのようなスカートにでっかい扇を持って、
ニコニコの土居さん。ハンニバルからそのやせ方に驚くも
笑顔はとっても可愛くて、驚く顏もとっても可愛くて、
ついつい見入ってしまいます。

マスカレードもみんなノリノリ♪(/・ω・)/ ♪
大迫力のうちにファントム登場。
「驚いたかね~」
いや~、驚きました。素晴らしいクリスですね。久保さんは。
「まだ離さぬ!歌え 俺のためぇぇぇぇ!」
納得です。歌ってほしいです、私のためにも。

支配人オフィス
「見たか このスコア」
賀山アンドレ、ここもナイスな表情で
ついつい平良フィルマンをスルーして見つめていました・笑。
「あなた次第だが なぜ」
「仕掛けた」
「やってください」
でクリスティーヌにお願いするアンドレ。
「あたし やりたくない」
とクリスティーヌにいわれて、
ウジウジしてる賀山アンドレの困った表情は
絶妙なもどかしさでした!!

「クリスティーヌ クリスティーヌ いやならいやでいいよ」
北澤ラウルは、クリスティーヌを本当に愛しているんだろうか、、、
結局、最後まで私にはそれが分からず、
All I ask of youではファントムにキスを見せつけて、
「奴を捕まえよう!」
と打倒ファントムに燃えるラウルで終わっていったのですが、
やはりラウルに集中できない環境・立場が影響してるのでは?
奇妙なリーダーシップ先行で、愛が迷走したような。
カテコでの北澤さん満面の笑みなど見ますに、
そのソフトで優しい感じ、観客の拍手に喜んでいる表情は
とても素直で純粋で一生懸命で、まさにそれこそはラウル!
であったのに。そのままでクリスティーヌを愛してくれたら
最高のラウルが観れたんじゃないかと思いました。
本当に残念なことです。
やっと北澤さんのラウルを観ることができたのに。

墓場にて
上には上がいるもので、
久保クリスの「墓場にて」はmust see。
生きてるうちに絶対観ておくべきです。
こんなに素晴らしい「墓場にて」を観ないまま
あの世に行くなんて、どうかしてる。
本当に!本当に!!
Fantastic!!!

「さびしいロッテは いつも待っているの~」
レチタチーヴォ(歌うがごとく話すがごとく)で始まるこの曲は、
気を抜くとお経のようになりますが、
久保さんはさりげなくメリハリをつけて
しかしレチタチーヴォの邪魔はせず、
なんてセンスがいいんだろうと聴き入りました。
特に「天国のパパ~」まで歌ってくれて、感激。
「パパに会いたい…」
「会いたい」をうわずっていうクリスもいいですが、
久保クリスのちょっと最後下がる言い回し、良かったですね~。
長くなるのでいちいち書いてないですが、
とにかく久保さん、どのセリフも素晴らしいです。
この歌は、ファントムでいうところの
The music of the nightですが、こちらはハーフマラソンながら、
呼吸量を考えて歌わないと
息切れして死ぬぞ、といった難しい曲だと思います。
なので、マラソン的に「仕掛ける」ところは
「でももう寂しさに耐え!!!」
からでいいと思いますが、
それを久保さんは、その手前、
「どんなにいいいい おさえてもおおお
 涙あふれるううううう!」

から大ブレイク。えええ((((;゚Д゚)))))))
そこから?大丈夫なの?大丈夫なの??

「でももう寂しさに耐えええええ!!
 忘れなけええ れええ ばあああああ


「明日生きいいる ちい かあ らあを!!!!」

「与えてえええ 
 ほしいいいいいいいいい!!!!!!!」


このお 苦しみい 悲しみいいいにいいい
 わあ かああれを つーげるう ためえにいい、、、」


この文字の大小で分かるはずもありませんが、
久保クリスの大声量と確かな歌唱力、
さらにそのクリアな美しい声、どれをとっても
まるで富士急ハイランド「ドドンパ・墓場にて」です。
凄い、とかそんな言葉、どうってことありません。
もっと上の言葉があればそれです。
久保さんは
Great Fantastic Christineです!!
ブラバ        !!!!
大大大拍手~

Wandering child
「ここへおいで 私の 愛しいクリスティーヌ」

久保クリスの熱唱ゆえか、芝ファントムも感化気味に
ものすごーく優しい声で歌い始めました。
ひゃ~ 芝ファントムの甘い声~ 素敵です!!!

「エンジェルかしら それともパパの声なの?」
たは~ カワイイ!!
久保クリスのまさにWanderingな表情。

「忘れたのか エンジェル…」
この歌い方、、、これはトランスします、、、
芝ファントム、本当に丁寧に優しく久保クリスに語りかけて、、、

「ここへおいで クリスティーヌ 私のもとへ」
キャ          
           

私が行きます!!!!
芝ファントム、優しさMAXの美声で「おいで」なんて もー!
(もう一回)
キャ          

うなづく久保クリス。
ううう、カワイイ・・・カワイすぎる。
「ふるえているのよ・・・」

で、ここからはホンッとに最低です。
結局ロンドン版を継続中で、ひどいっ
なにが良くてこのメロディーを使うのか、さっぱり分かりません。
唯一、ファントムとクリスティーヌがこれこそ
フーガと云える絡み合う歌声
「二人はひとつに」を聴けるところだというのに。
久保クリス、大声量でとても素晴らしい
「エンジェル・オブ・ミュージック
 もう一度!! ふたああありは
 とぉもぉにいいいい!!」

だったのに・・・ファントムのメロディーラインで超台無しです。
しかもですよ。声マリアージュが聴ける(かも)な
貴重かつ奇跡の場面でもあるというのに、なんということでしょう。
私はこのシーンがオペラ座で一番好きなのですが、
今は一番嫌いなシーンとなっております。
オペラ座はどの曲も完璧に作られているのに、
こんな分解ありえないですよ。
これをやりたいなら、ラウルパートを入れてください!
というかね、元に戻せば済むことです。ホントにもー ε=ε=(怒゚Д゚)ノ

POINT OF NO RETURN
ドン・ファンの部屋から出てカーテンを閉める
芝ファントム…大人の時間が始まりました。
定義は「芝ファントム@大人の時間」を読んで頂くとして、
久保クリスにはそういう風に…なるほど・笑。

「お前はもはや 私のもの」
久保クリスからリンゴを取り上げ、ゴブレットを手渡す芝ファントム。
芝ファントムの指先がゴブレットを持つ久保クリスの手に触れ、
それは抑え切れない情熱を含み、
しかしクリスティーヌを怖がらせないように
優しく、根気強く、ゴブレットを傾けます。

「振り向くな 戯れはこれまでだ」
離れようとする久保クリスの腕をつかみ
引き戻す芝ファントムの手は力強く、
絶対的に逆らえない何かが見えるようです。

「夢に身をまかせ 悩みを捨てろ」
手を重ね、握り締め合う2人。
先回もそうですが、この瞬間
芝ファントムはクリスティーヌを押し倒した
と思いました。黒マントに覆われて、
全く伺い知ることのできない芝ファントムの表情ですが、
男全開の艶(ツヤ)っぽさで、クリスティーヌを見つめているような気がします。
芝ファントムの歌声と音楽のビートに合わせ
情熱ベンチで体をまさぐる久保クリスの表情が
これまた完璧・超絶の色っぽさ。
最高に可愛くて美しいのです!!!
あくまで「純粋の箱の中で芽生える官能」といった巧みな表情。
「きゃ   !久保クリス!!美しい!!」でした。
ほほに両手を当て、これが「愛の歓び…」と「女」になった瞬間の
久保クリス、本当にすごく可愛くて色っぽくて、もう最高
しかし、左手がかなり顔を覆っているので、
その愛らしくも色気満点の表情が隠れ気味になり
すっごくもったいない!!!
もう少し、左手が耳寄りになってくれたら!!

「私は感じる 二人の体が絡み合い ひとつに」
ここ、最高でした…
久保クリスが「二人の体が絡み合い」で
両の手を組み合わせた時、ベンチに座る芝ファントムも
同じように両手を組み合わせ、グッと力強く握り締めたのです。
芝ファントムと久保クリスのシンクロの素敵さに、
息が止まってしまったかと。
で、これは9日マチネのパターンで、
ソワレの芝ファントムは、自身の体を両手で抱き、
まるで久保クリスを抱き締めるよう…
キャ           !!!!
芝ファントム、最高!!
きっとエリックはそうやってクリスティーヌを
優しく、でも激しく、抱いたのですね。
先回は抑え切れない情熱そのままに
「身を任せ 悩みを捨てた」
という感じで激しく苫田クリスを抱きまくっていた
芝ファントムですが、今回の久保クリスは
「燃えるこの思い」で「やさしく 君を包む」といった感じ。
10日マチネも自身の体を両手で抱き、
久保クリスをさらに・一段と優しく抱き締めているようでした。

そして2人は、情熱ベンチでクライマックスに。
「迷いに迷って」
両の手の平を重ね合わせ
「いつの日か あなたとひとつになる」
指と指を交差し、ギュッとお互いの手を握り締め合う
芝ファントムと久保クリス。
はぁ・・・(*´~`*) たまりませんですね~。
あいそが尽きる程、クリスティーヌを手に入れたいと
思ったエリックが目の間にいます。

ファントムに気付き、逃げる久保クリス。
この気付き方も新鮮で、しかし絶妙がゆえに大変リアル。
プロセニアムアーチの柱まで追い詰めて
死んでも離さないといった芝ファントムの
手に本気で力が入っているのが分かります。
久保クリスの手首が細いせいか、痛そうな感じ。
芝ファントムの必死さに、怖い!だけど素敵!
と相反する気持ちで心臓はバクバク。

「行く手には ただ一筋の道が!!」
運命に従え!な芝ファントムに
久保クリスはファントムを狙う銃口の存在をもちろん知っていて、
どうしたらいいの?
二人はどうなるの?
な緊迫が伝わってきます。

「言ってほしい 僕を求め」
今まで「私はお前に求めた」の俺様だったエリックが
「僕を求め」「君がすべて」と優しい歌声。
しかし渾身の哀願を込めていることが
この空気の重たさからガンガン伝わってきて、
芝ファントムの表現力・・・素晴らしいですね

「クリスティーヌ!君がすべ・・・!」
芝ファントムの絶叫と銃声、メグの悲鳴、
高速で奏でられるバイオリンの緊迫感。
あ~ も~ どうなってしまうんだ~ (。Д゚; 三 ;゚Д゚)
と分かっているのに、
なぜか芝ファントムの時は緊張してしまいます。

ラスト
スィンク・オブ・ミーでも号泣でしたけど、
ここは、全く予期せず「嗚咽」してしまい、
自分大丈夫か?とお隣の方には申し訳ないくらい
泣いてしまいました。゚(゚´Д`゚)゚。

何が凄いって、
久保クリスと芝ファントムが
実際泣いてはいないのですが、
まるでお互い涙をボロボロこぼしながら、
「望みはもうない」
「どうして苦しめるの」
と、愛が強すぎて壊れていく2人の
切なさ、やりきれなさが限界を超えてることです。
芝さんと久保さんでないと、観れない「愛」がありました。

「醜さは顏にはないわ 汚れは心の中よ」
地獄のマスターで居続けることが
さすがのファントムでもゆらぐ一瞬で、
芝ファントムのフリーズ感が絶妙です。

「ほらどうやら お客さんだ」
浅く腰掛け、片足を伸ばし、
玉座に座る芝ファントム。

「愛のために 命がけええ!
吐き捨てるように怒鳴る芝ファントム、気に入ってます・笑。
しかも、投げつけられた人形が、
幕の向こうまでスライディングしていくので、
芝ファントムの腕力にびっくり。

「このつぐないは お前がするのだっ!」
縄をかけられ、あえぐ北澤ラウル。
ぐふっ。げぼっ。ぐえっ。ぐふっぐふっぐふっ。
それは、やり過ぎでしょう。基本ラウルは観ない&
ここはいつも必死に縄に手を伸ばし、
なんとしようとするクリスを観るのですが、
あまりにしつこく苦しむので、
うっかり北澤ラウルをしかも3公演共見てしまい
ここの久保クリスがどんな感じだったかぼんやり…( pω- )
見逃し三振に今も途方に暮れてます。

「悲しみの涙今 憎しみにかわるううう」
大声量でくるクリスが多い中、久保クリスは
憎しみのあまり声が詰まるといった感じに歌い始め、
そのビブラートは怒りで震えているようでした。
そして、オルガン壇上・芝ファントムの瞳はまっすぐになにかを見つめ
なにかが狂い始めていることを悟るようです。

「君を思ってやったのだ」
「さよなら裏切りの友」
「もうだめだ 取り返しはつかぬ」
ああ…北澤ラウル、もっと声出せますでしょう。
それとも本当に縄のテンションがしんどいのか。

「私を選ぶか こいつを選ぶか」
思わずこぶしが震えてしまう程の怒りと悲しみと哀願で
久保クリスを見つめる芝ファントム。
「エンジェル・オブ・ミュージック、、、」
私はこの瞬間の、久保クリスの震える両手に
「嗚咽・号泣」MAXでした
ラウルに死が迫っていること、
ファントムの狂気と殺意を目の当たりにして
久保クリスは全身恐怖で震える中、
本気で芝ファントムに許しを乞うため、
必死に両手を合わせていたのです。
そうだよね、怖かったよね、、、20歳の女の子が、自分を捨てて
ファントムとラウルをなんとかしようとする姿に涙が止まりません。
こんなクリスティーヌは観たことがない。
「どうして 苦しめるの」
合わせた手の震えは止まらず、
しかし、芝ファントムに必死にすがる久保クリス。
久保クリスの必死さから逃げるように横切っていく芝ファントムも、
心の中では泣き始めているようです。
「そう もはや退けない」と言い聞かせて。

「エンジェル・オブ・ミュージック、、、
 昔は心ささげた」

「許さない 選べっ!」

なんとも云えない表情の芝ファントム…
後悔と、哀願と、この子を地上の誰よりも愛したこと、
そして、今、その愛する子を壊してしまったこと。

「絶望に生きた 哀れなあなた」
ここはよく、マリアのクリスが現れるところです。
久保さんのクリスは良い意味で裏切ってくれました。
音楽の天使の声を聴いた時、天にも昇る歓喜を感じたこと、
エリックの哀しみと憧れ、彼を決して裏切れないという想い、
を走馬灯のように思い出してるような
その瞳は20歳の女の子の中にある精一杯の母性
愛おしそうに芝ファントムを見つめていました。

「今見せてあげる 私の心」
久保クリスが力強く芝ファントムを引き寄せ、唇を重ねます。

海の底から引っ張り上げられ、
日の光を初めて見たかのように、
芝ファントムの瞳はきらめいて、
驚きで視線が定まりません。

もの凄い勢いで久保クリスから体を離し、茫然自失の芝ファントム。
その呼吸は荒く、自分に起こったことが信じられず、
しかしそれはクリスティーヌとの別れを決定するものでした。

「二人して 出て行け」
「行け!行ってくれ!お願いだあああ!!!」
久保クリスが行こうとしないところが、また良くてですね…
北澤ラウルがガッチリ久保クリスの肩を抱いて、
去っていく事の方が私には信じられませんでした。

「マスカレード 仮面に隠れて
 生きてきたこの人生」

戻ってきた久保クリスの方へゆっくり振り返る芝ファントム。

「クリスティーヌ I love you...」

はああああああ 。゚(゚´Д`゚)゚。
芝ファントムの「you...」・・・声が震え、涙声のようです。
またもや一気に涙が溢れ、私は9日マチネだけで
頭がガンガンする程泣き、もうソワレは無理だというくらいでした。
「クリスティーヌ…」は最高に愛おしそうに、
「I love you...」は最高に愛をこめて、
芝ファントムは歌い上げてくれました。
素晴らしい!!!

「わが愛は 終わりぬ    
 夜の調べとぉともに      いいいいい!!!」


芝ファントムのパーフェクト・ロングトーン。
声量MAX、これでもかと伸ばしに伸ばし、
ベールを高々と放り投げました。
それは見事に真っ直ぐと、まるで滝のように落ち、
芝ファントムの最後を飾るものでした。

ブラボー!芝ファントム!!
ブラバ―!久保クリス!!


Great!!
Super!!
Amazing!!
C'est parfait(完璧)!!!


世界中の称賛の言葉を集めても足りないくらい
最高に素晴らしい「オペラ座の怪人」でした!!!
♪───O(≧∇≦)O────♪

カーテンコール
特に9日ソワレは大盛り上がりで、7、8回程ありましたでしょうか?
毎回大興奮のカテコで
「芝さーん!!」
「久保さんーん!!」
と、これまたフーガ・コールです・笑。
久保さん、ちゃんとこちらを笑顔で見てくださって、
      
ホンッとにカワイイ
すっごいカワイイ
久保さん、大好き
何度か芝ファントムのおひとりカテコ。
最後は胸元で両手で作ったハートマーク
キメてくれました。
最高です (ノ゚ω゚)ノ*.オオォォォォォォォー
場内、狂喜乱舞です (o゚□゚)o≪≪≪ワアァァァァァァッ!!
生涯忘れられない
初・久保クリスのオペラ座となりました。
 


「オペラ座の怪人」はやっぱり凄いし、好き。
  Thank you for the greatest performance!!!
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